ついつい剃り忘れる

無駄毛の処理をしていると、ついつい忘れてしまう部位があります。

それは、首の無駄毛です。

髪の毛と接しているためにその部分の毛は濃く、髪をかきあげるときや、結んでいるときにうなじは見えてしまうというのに、どうしてもそのあたりは処理し忘れるようなことが多いのです。

いざ髪を結んで、さあ行こうかとなったとき、はっ...と気づくことも少なくありません。

自分では処理しづらい部位であるということも問題なのですが、なんといっても恥ずかしい部位であることにも変わりありません。

少し前に、電車を待っていたときに目の前に立っていた女性が髪を上げていたのですが、とてもうなじの毛が濃く、処理されていないことが丸わかりでした。

せっかくおしゃれな服装、おしゃれな髪形をしているのに、これではもったいないなという風に思ったことを覚えています。

だというのに、自分は自分で、結構な頻度でそり忘れてしまうあたりが何とも情けないです。

親に剃ってもらおうと、いつも無駄毛を処理するときは後回しにするのですが、それが問題なようで、ついついうなじを剃り忘れていること自体を忘れてしまうのです。

そしてその延長で、背中の毛も処理がしにくいので好きではありません。

背中の空いた服などを着るときは処理が必要不可欠となってしまいますが、これまたやりにくい。

いっそ、そのあたりの部位を自動で処理してくれるシステムなんかがあったならいいのになあと、そんなことさえ思ってしまいます...。

処理のし忘れには注意したいものです。

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このページは、脱毛が2013年12月25日 21:48に書いたブログ記事です。

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